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特徴

「AUTOCODING(オートコーディング)」とは

業界初の自動コーディングシステムである 「AUTOCODING」はPhotoshopで制作したデザインデータをレイヤー毎に解析し、HTMLを自動的に生成するエンジンです。

AUTOCODINGのHTMLコーディングはHTML5、CSS3に 対応しており、W3C標準にも準拠しています。

また、自動生成されるHTMLはセマンティックコーディングのためSEO対策にも効果を発揮します。

品質を落とすことなく、制作スピードの向上、大幅なコストダウンを可能にするASPサービスです。

AUTOCODINGが出力するHTMLはW3C準拠。
W3C validatorでチェック済みのHTMLです。

圧倒的な制作スピード

制作フローの全工程に「人手」を要する従来のコーディングに比べ、AUTOCODINGを導入した場合、約3倍のスピードでHTMLコーディングを生成することができます。
制作したpsdデータをHTMLデータに変換するのは全てコンピュータが自動で行うため手間もなく、所要時間は長くとも2分程度で完了します。

そして、デザインの段階でHTMLコーディングに関係するレイヤー構造を工夫することで、制作時間の更なる短縮が可能になり、コスト削減に繋がります。 現在jQueryへの対応も進めており、将来的に今以上の制作スピードでコーディングを生成し、コストダウンに貢献します。

コストの削減

圧倒的なスピードと自動化は、大きなコスト削減に繋がります。
実際の数字により変動はしますが、一例として、AUTOCODINGを制作フローに導入した場合、導入前と比較して4倍の制作スピード、34%のコスト削減を実現しました。

作業をスピードアップさせ、コストダウンを図るなら、制作フローの中にAUTOCODINGを導入してみませんか?円滑に活用していけば自動HTMLコーディングにより、コストの削減を実感することができます。

最新のHTML5、CSS3を出力し、SEOに対応

AUTOCODINGは、HTML5で導入された最新のマークアップタグに対応し、W3C標準にも準拠しています。
そして、CSS3の表現力を最大限活用して、より高速で創造的なHTMLを出力することができます。

SEO対策事業を展開している弊社は、集客に関係してくるSEOをとても重要だと考えています。
その為、AUTOCODINGではSEOを意識したセマンティックコーディングを採用致しました。
つまり、AUTOCODINGで出力したHTMLはSEOに強いコーディングだと言えます。

jQueryを使った動きの実装

(現在開発中)

Web制作でよく利用されるjQueryを自動的に実装いたします。
エンジンだけで一般的なWebサイトは完成しますので、
制作者は複雑なjQuery=フロントエンドプログラミングに専念することができます。